会社の沿革
| 1948.04 | 本社所在地において創業。医薬品、食品などの包装資材の製造・加工販売を開始。 |
| 1950.05 | 東セロ商事株式会社(現、三井化学東セロ株式会社)との代理店業務開始。 同社製品の加工販売におけるシェア拡大。 |
| 1969.03 |
三菱レイノルズアルミニウム株式会社(現、三菱アルミニウム株式会社)との代理店業務務開始。 最新技術の粋ともいわれている各種アルミ箔の加工販売に着手。 |
| 1969.09 | 三菱樹脂株式会社との代理店業務開始。ビニホイル(PVCフィルム)の販売に着手。 |
| 1970.05 | 本社所在地に新社屋建設。 |
| 1970.12 |
製造部門を埼玉県鴻巣市に移設。社名を三光アルミ株式会社とする。 需要増加を見込み将来に備えた規模の拡大をはかる。 |
| 1974.06 | 本社内に電子機械部設立。テンシプレッサーの製造販売開始。 |
| 1976.04 |
新工場建設及び操業開始。 GMP実施にともない、医薬品の包装資材製造に関わる意識を再認識し、チェックシステムを確立する。 |
| 1988.12 | 多色グラビア印刷機導入。印刷部門の充実を目指す。 |
| 1990.06 | 水質改善装置の販売を開始。 |
| 1991.09 | 物流資材倉庫を工場隣接地に建設。 |
| 1994.04 | 現所在地に新社屋落成。 |
| 1995.11 | 最新振分式6色グラビア印刷機導入。 |
| 2001.12 | モーリアンヒートパック(発熱剤・加熱袋)の販売開始。 |
| 2005.01 |
設備増強の為、工場移転(埼玉県川里工業団地)。 医薬品・電子材料製造に適したクリーン工場建設、最新鋭コーティングマシーン導入。 |
| 2005.05 | 最新鋭フィルム用振分式8色グラビア輪転印刷機増設。 |
| 2006.09 | 最新型インライン、オフライン欠点検出装置増設。 |

